スキャルピング・デイトレードに挑戦しているブログです。 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マーフィーの最強スパンモデルFX投資法

マーフィーの最強スパンモデルFX投資法私は、以前からスパンモデルという言葉は知っていましたが、その内容についてはあまりよく知りませんでした。
いつだったでしょうか? マネーパートナーズのオンラインセミナーで、マーフィさんのスパンモデルセミナーが開催されたことがあって、そ私はそのセミナーでスパンモデルがどういうものなのかを知りました。
視覚的にも売り買いの優劣がわかりやすくて使いやすい感じだなぁという印象でした。

エフピーネットという会社が、「マーフィーの最強スパンモデルFX投資法を伝授」という商材を出していますが、私は読んでみたいなぁと思いながらも読まずじまいになっていましたので、今回、日本実業出版社から発売される予定のこの本をさっそくアマゾンで注文しておきました。
12/16発売だそうです。
スポンサーサイト

超カンタン一点突破FX

超カンタン一点突破FX-アメリカ最強の理論を極めるlesson.1
あらためて、FXについて考えてみよう
lesson.2
まずは、極めるべき手法「NYボックス」をマスターする
lesson.3
NYボックスをMYボックスにアレンジしよう
lesson.4
NYボックスをカスタマイズ
lesson.5
実はFXでいちばん大切なマネーマネジメントの話
lesson.6
忘れてはいけないバックテストとトレードジャーナル

この本は、以前ご紹介した「超カンタン アメリカの最強のFX理論」の続編になり、前書でも取り上げられていた「NYボックス」に焦点をあてた本です。
私が取り組んでいた「FXデイトレード-30分ブレイクアウト法」もそうですが、この手のブレイクアウト手法は破壊力があり、カスタマイズすることで高勝率を実現できます。
カスタマイズ方法など参考になりました。

フィボナッチブレイクアウト売買法

フィボナッチブレイクアウト売買法【パート1 あらゆるマーケットとあらゆる時間枠に使える高勝率トレード戦略】
第1章 あらゆるマーケットとあらゆる時間枠に使える高勝率トレード戦略
第2章 複数の時間枠を使ったモメンタム戦略
第3章 トレンドと調整を確認するための実践的なパターン
第4章 フィボナッチリトレースメントの先にあるもの
第5章 従来のサイクル分析を超える手法
第6章 仕掛け戦略とポジションサイズ
第7章 手仕舞い戦略とトレード管理

【パート2 計画に沿ってトレードする】
第8章 実在のトレーダーによるリアルタイムのトレード
第9章 トレーディングという仕事やそのほかのこと

私は日頃から“相場とともに歩む”というイメージを常に持ってトレードに臨むように気をつけていますが、これがなかなか難しいものです。
具体的な手法よりも、相場のリズムに自分を合わせる方法というのでしょうか? そういった考え方を身につけたくて、この1年は“波動”や“フィボナッチ”というキーワードを中心に書籍を読んだりしています。
まだ1度ざっと読んだだけですので、まだまだ理解不足ですが、この本もそういう意味で大変参考になりました。
書籍のタイトルは、「フィボナッチ」となっていますが、同様の比重でエリオット波動も扱っており、一読の価値はあると思います。

トレンドフォロー戦略とブッカーバンドの逆張り手法

トレンドフォロー戦略とブッカーバンドの逆張り手法【プログラム】
■トレンドフォロー戦略
■買い・売りトレードの事例
■ピボットポイント手法
■利益の最大化
■トレード管理
■トレードにエントリーしている時間
■トレード数を2倍にする:イエスタディトレード
■ピボットポイント手法:実績
■標準偏差
■ブッカーバンド

先日、ご紹介した「超カンタン アメリカ最強のFX理論」の著者であるロブ・ブッカーさんのDVDです。
私は、この手のDVDを初めてみましたが、映像はわかりやすいですね。
このDVDではピボットポイントでのトレンドフォロー戦略と、800SMAからレートが乖離したときの逆張り戦略が紹介されています。
大変興味深く見ることができましたし、参考になりましたが、値段の割には内容が薄かった気もします。

TFブレイクアウト!


TFブレイクアウト!PART1 TFブレイクアウトの基本
第1章 TFブレイクアウトについて
第2章 TFブレイクアウトの取引方法

PART2 TFブレイクアウトの実践
第3章 為替の取引
第4章 株式の取引
第5章 株価指数先物(日経225)の取引
第6章 商品先物の取引

PART3 TFブレイクアウトとリスクマネジメント
第7章 リスクマネジメント

“トレンド”の定義は様々あると思いますが、私個人敵には、TFブレイクアウトのトレンド観が最もしっくりときました。
そのトレンド観の上で、明確でシンプルな売買ルールを提示してくれています。

FXメタトレーダー実践プログラミング

FXメタトレーダー実践プログラミング第1章 メタトレーダーの構成を知る
1-1 メタトレーダーを使いこなすために
1-2 メタトレーダーとMQL4プログラミング

第2章 カスタム指標プログラムで独自のテクニカル分析
2-1 カスタム指標プログラムの基本
2-2 組み込みテクニカル指標関数の使い方
2-3 オブジェクトを利用したカスタム指標
2-4 テクニカル指標のデータをファイルに出力

第3章 トレード関数で柔軟な注文を実現
3-1 トレード関数を使いこなす
3-2 トレード時のエラーチェック
3-3 トレード関数のライブラリー化
3-4 エキスパートプログラムによる注文

第4章 エキスパートプログラムでシステムトレード自由自在
4-1 売買システムの基本構成
4-2 仕掛けのパターン
4-3 手仕舞いのパターン
4-4 そのほかのシステムのパターン
4-5 ストラテジーテスターでの検証

第5章 MQL4をさらに使いこなしたい人のために
5-1 データの型
5-2 プリプロセッサ命令
5-3 変数の種類
5-4 配列の種類
5-5 数学関数
5-6 オブジェクトの表示
5-7 ファイルの入出力
5-8 文字列に関する関数
5-9 日時に関する関数
5-10 マーケット情報
5-11 口座情報
5-12 関数のライブラリー化

先にご紹介した「FXメタトレーダー入門」とあわせて購入しました。
Meta Trader 4、MQL4の解説書で日本語で読めるのは、この2冊だけじゃないかな、と思います。
自分のアイデアをプログラムにできるようになりたいですね~。

FXメタトレーダー入門

FXメタトレーダー入門―最先端システムトレードソフト使いこなし術第1章 メタトレーダーで理想のFXシステムトレード
1-1 メタトレーダーにできること
1-2 インストールしてみよう

第2章 チャートソフトとして利用する
2-1 チャートの表示
2-2 テクニカル指標の表示

第3章 デモ口座で売買してみよう
3-1 デモ口座で仮想トレード

第4章 独自の指標をプログラムする
4-1 メタエディター
4-2 プログラミングの基礎
4-3 移動平均線の作成
4-4 オシレーター系指標の作成
4-5 組み込み指標関数
4-6 ちょっと便利な機能

第5章 売買システムと自動売買
5-1 売買シグナルの表示
5-2 エキスパートプログラムを作成する
5-3 システムを検証する
5-4 システムを自動売買させる
5-5 外部ソフトとのデータ連携

第6章 各種プログラムのサンプル集
6-1 テクニカル指標のプログラムサンプル
6-2 売買システムのサンプル

私はプログラムを本格的に勉強したことはありませんので、複雑なストラテジーのEAやインジケーターを作成することはできませんが、自分で、簡単でもいいのでプログラムが作成できるようになると、バックテスト等が相当楽になるんだろうなぁと思い勉強中です。

超カンタン アメリカ最強のFX理論

超カンタン アメリカ最強のFX理論・FXを間違えた日本人
・ロブの主たる武器「2trendy」
・世界で一番日本人向き!?「NYボックス」
・ロブが使う最小限のテクニカルと「アリゾナルール」
・「アリゾナルール」10の手法
・マネーマネジメントこそが成功のカギ
・ロブは“バックテスター”
・「10pipsはうれしくない?」勝つ人の戦略と習慣

有名なFXコーチという著者の書いた書記だけあって、大変わかりやすい内容で、特に「アリゾナルール」は、相場状況を4つのフェーズに分類するやり方は興味深くありました。
また、簡単ですが「Forex Tester」に触れられていて、ひとつ賢くなりました。
「Forex Tester」は早速利用してみたいと思います。

ディナポリの秘数 フィボナッチ売買法

ディナポリの秘数フィボナッチ売買法―押し・戻り分析で仕掛けから手仕舞いまでわかる【第1部 序論】
第1章 トレーディング手法
第2章 必要条件、基本原則、そして定義
第3章 成功するトレーディングアプローチの不可欠な要素

【第2部 コンテクスト】
第4章 トレンド分析-DMA
第5章 トレンド分析-MACD・ストキャスティクスのコンビネーション
第6章 方向性指標
第7章 買われすぎ・売られすぎオシレーター

【第3部 ディナポリレベル】
第8章 フィボナッチ分析、基本
第9章 ディナポリレベル
第10章 ディナポリレベル-複数のフォーカスナンバーとマーケットスイング
第11章 ディナポリレベルによるトレーディング
第12章 総合練習ー基本例
第13章 フィボナッチ戦術
第14章 よくあるミスを防ぐために
第15章 追加の市場サンプル

トレードは、基本的にエントリーポイント、ストップ、ターゲットの3つの価格をイメージするものですが、私はターゲットを決定することが最も苦手としています。
苦手としていますので、利食いが早すぎる傾向にあると思います。
苦手意識を克服するために、フィボナッチを使いこなしたいと思っているのですが、なかなか奥が深くてイメージ通りにはいきません。
やはり繰り返し繰り返し、いつか自分のものにするしかないんだと思います。

高勝率トレード学のススメ

高勝率トレード学のススメ【第1部 トレーディングの心得】
第1章 トレーディングの授業料
第2章 現実的な目標を設定しよう
第3章 ハンディをなくせ

【第2部 ニュースの利用】
第4章 ニュースでトレードする

【第3部 テクニカル分析】
第5章 複数の時間枠でチャンスを広げよ
第6章 トレンドでトレードする
第7章 オシレーターを使う
第8章 ブレイクアウトと反転
第9章 手仕舞いとストップ
第10章 高勝率トレーディング

【第4部 プランに基づくトレーディング】
第11章 トレーディングプランとゲームプラン
第12章 システムトレーディング
第13章 バックテストについて
第14章 マネーマネジメントプラン
第15章 リスクパラメーターの設定とマネーマネジメントプランの作成

【第5部 自己管理】
第16章 規律-成功へのカギ
第17章 オーバートレーディングの危険性
第18章 内面を鍛えよ-常に冷静であれ

日頃から、エッジを持ったトレード=有利な立場に立ったトレードをしようと心がけていますが、なかなか難しいものです。
もっと相場観を鍛えなければならないなぁと思います。
この本は、トレンド、リバーサル、ブレイクアウトをテーマに高勝率のポイントを見つけ出すテクニカル分析の方法などが書かれており、いくつかのヒントをもらいました。
プロフィール
シオンのFXブログ
Author:シオン
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
月別アーカイブ
ブログ内検索
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
成績公開
ブログ公開以降

裁量トレード(端数切り捨て)

2008/06+635,300円
2008/07+1,186,700円
2008/08+512,100円
2008/09+1,495,300円
2008/10+4,029,000円
2008/11+1,231,500円
2008/12+72,000円
2009/01+1,474,000円
2009/02+1,415,900円
2009/03+1,584,700円
2009/04+753,900円
2009/05+651,500円
2009/06+695,300円
2009/07+21,000円
2009/080円
2009/090円
2009/100円
2009/11+4,500円
2009/12+197,000円
2010/01+161,000円
2010/02+416,000円
2010/03+343,000円
2010/04+385,000円
2010/05+724,000円
2010/06+206,000円
2010/07+170,600円
2010/08+36,000円
2010/09+12,000円
2010/10+31,000円
2010/110円
2010/12+11,000円
2011/01+121,000円
2011/02+69,000円
2011/03+5,345,000円
2011/04+3,271,000円
  
Total+27,482,300円


EAトレード
(2010までは、EA Fusion、EA Fusion ACの成績)

~2010/12+1,621,731円
2011/01-38,241円
2011/02+62,011円
2011/03未稼働
2011/04未稼働
  
Total+1,645,501円
運用中のEA
イチ押し商材
相互リンク
参加ランキング
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。